2025年の自宅コーヒー環境
公開日:
Article
2025年の自宅コーヒー環境
前提
- 基本的にCAFEC信者です
- 中煎り〜深煎り、中南米系の苦みとコクのある豆が好きです
ドリッパー
CAFECのフラワードリッパーシリーズを利用。
フラワードリッパー
メイン機材。 HARIOのV60と比べて最大流速が早く、味のコントロールの幅が大きい、気がする。
フラワードリッパーDEEP27
1杯単位で淹れたいときはこれ。
フラワードリッパーDEEP45
3杯以上を一度に淹れたいときはこれ。アイスコーヒーをガブ飲みしたいときなどに便利。
フィルター
これも基本的にCAFEC。豆によって以下の三種類を使い分け。
- アバカフィルター: 基本的にはこれ
- アバカプラス: 浅煎りの豆をスッキリ淹れたいときに
- T-83: 深煎りのコク深い豆を淹れるときに
サーバー
目盛りが線形なビーカータイプが好き。
以前はガラス製のサーバーを使っていたが、シンクで落として割ってしまったので、現在は割れにくいトライタン製のサーバーを利用。
ケトル
温度調整機能付きの電気ケトルを利用。
1℃単位で温度調整でき、沸くのも早いので便利。
コーヒーミル
TIMEMORE C3 MAX PROを利用。(終売品っぽいのでリンクは後継機種)
ステンレス刃のミルとしてはコスパがよい。
よく豆を買うところ
コスパがよいので西山珈琲さんの豆を常用。
たまに珍しい豆が入荷したときに。
まとめ
CAFECはいいぞ
関連記事
この記事に関連する記事をピックアップしました






